皆さんこんにちは!
もうすぐ秋が終わり冬がやってきますね!これから冬になると肌の乾燥に悩まされる方も多いのではないでしょうか?
肌が乾燥してカサカサしたりヒビが入って割れてしまったり痒くなったり、といった症状に毎年悩まされている方も多いと思います。冬は体内も体の表面も乾燥しやすい季節です。潤いを手に入れて、冬でも美しさを保ちつつ乗り切りましょう!!

今回は
・冬の乾燥の原因
・乾燥対策
・乾燥によってお肌に与える影響
・乾燥に良いケア方法
・おすすめの基礎化粧品

についてまとめてみました!

冬の乾燥に悩まされている方の参考に少しでもなれば嬉しいです♪

 

冬に乾燥する理由

冬は寒さや風の冷たさが増し、気温も湿度も大きく変化します。空気が冷たく乾燥しているため、肌にとっては乾燥が進む季節です。他の季節に比べて、冬の室内の湿度はなんと20〜40%も低下すると言われています。夜に冷え込んだ際、空気中に含むことができる水分量が減り、結果湿度が下がってしまいます。空気の温度と皮膚表面温度との圧力差がどんどん大きくなり、皮膚から水分が抜けやすくなるのが冬に乾燥する原因です。また、室内にいると乾燥しないと思われがちですが、暖房機器などによって空気はどんどん乾燥してしまいます。乾燥対策をしてうるうるの乾燥知らずの肌になりましょう♪

乾燥対策

皮膚の乾燥は、日常のちょっとした心がけで予防することが可能です。特に保湿を中心にすれば良いと思っている方も多いと思いますが、保湿以外にも入浴方法、生活習慣、食事など、日常生活全体も気を付けることが重要です。簡単に乾燥を対策する方法がいくつかあるので今回はご紹介いたします!

 

・体の冷えを解消する

 冬は体が冷える季節です。体が冷えてしまうと血行が悪くなり、体にも不調を引き起こしますが肌にも不調を引き起こします。体の冷えによって肌に栄養が行き届きにくくなり、肌の栄養が不足すると肌の細胞が生まれ変わるサイクルであるターンオーバーに乱れが出て、皮膚のバリア機能が低下します。肌のバリア機能は乾燥や紫外線などの刺激から肌を守ってくれる役割がありますが、その皮膚のバリア機能が低下すると乾燥しやすくなり、ニキビやシワなどの肌トラブルも起こりやすくなってきますので注意が必要です。なので体が温まるスープを飲んだり、生姜や栄養素の高い緑黄色野菜を食べたり、湯船に浸かったり、運動することを習慣化させるなどしてしっかりと体を温めましょう。

 

・暖房機器などによる乾燥対策

 室内にいると乾燥しづらい、と思っている方も多いのではないでしょうか?実は室内にいても暖房機器などによって乾燥が進みがちです。そんな暖房機器も上手に扱えば乾燥を防ぐことができます。
まず、暖房をこまめに消すことです。ずっとつけっぱなしにしていると部屋の中はどんどん乾燥が進んでいってしまいます。体の表面だけが乾燥するとも思われがちですが、体内もどんどん乾燥し、水分がなくなってしまいます。そうするとやはりお肌も乾燥してしまいます。お肌は内側から潤すことも大事なので、寝るときにはタイマーを設定したり、寒さが緩和されてきたらこまめに消して肌の乾燥に気をつけましょう。

 

・部屋の湿度を上げる

部屋が乾燥すると肌の水分も奪われるので乾燥しやすくなってしまいます。それを防ぐためには部屋の湿度を上げることが重要です。室内を適度に加湿することも肌の水分量を維持するのにはとても大事なことと言えるでしょう。

部屋の湿度を上げるためには加湿器を使う、水を入れたコップを置く、床を水拭きする、洗濯物を干す、浴室の扉をあけておく、観葉植物を置く、などたくさんの方法があります。どれも簡単なものなので是非挑戦してみてくださいね♪

また、部屋の湿度が上がることで体調管理をすることも可能です。空気が乾燥していると肌だけではなく粘膜のバリア機能も低下するので、喉が痛くなったり、ウイルスの攻撃に対して
弱くなります。さらにドライアイを引き起こしてしまったりする場合もあるようなので、部屋の加湿はしておくのが良いでしょう。

しかし部屋の水分量が増えるので肌の保湿にも効果があると思われがちですが、実は加湿自体に保湿効果はありません。なので、加湿とともに保湿をして肌に蓋をしてあげなければなりません。
となると加湿と保湿は何が違うのか、と思っている方も少なくないと思うので、加湿と保湿の違いも少し説明いたします。

《加湿とは》

 加湿は空気中の水分量を上げて湿度を高めることです。加湿していても乾燥が止まることはないので、加湿し続けることで空気中の水分量が上がります。

《保湿とは》

皮膚の水分を補ったり、水分の蒸発を防いだりして、潤いを保つことです。

健康な肌は水分と油分のバランスが整っていますが、バランスが崩れると水分を維持することができなくなり、乾燥肌状態になります。そのため、足りないものを補うことが必要です。

ですので加湿と保湿を同時にすることで乾燥を防ぐことができます。

 

・正しい方法でスキンケアをする

 正しい方法でスキンケアをすると肌の乾燥を防ぐことができます。まず、基本的なケアの方法はクレンジング→洗顔→化粧水→美容液→乳液の順番です。クレンジングはオイル、シートなどは余計に肌の乾燥を招く原因になってしまうことが多いので避け、ジェルタイプやミルクタイプのものが低刺激でおすすめです。ゴシゴシとこすらずにできるだけ摩擦を加えないよう、優しく丁寧にスキンケアしていきましょう。

おすすめの基礎化粧品については後ほどご紹介させていただきます!

部位によってケアの方法を変えることもおすすめです。目の周りが極端に乾燥するようであればアイクリームを使用してスキンケアをしたり、唇が乾燥するようであればリップパックをしたりワセリンを塗ったりすると部位ごとにより保湿することができますよ!

 

・入浴の際にも保湿を意識する

 入浴は一番お湯や水に触れる機会が多いです。入浴は肌表面を覆っている皮脂を落とすため、乾燥しやすくなります。お湯も温度が高すぎると皮脂を取りすぎるため、温度を少し低めに設定するのが良いでしょう。また、長風呂をしすぎると肌がふやけてしまい、バリア機能が低下してしまうので、湯船に浸かる時間は15分程度にしておくのが良いでしょう。また、ドラッグストアなどで売られているボディソープは洗浄力が強いため、石鹸や保湿力のあるボディソープを使うことをおすすめします!

おすすめのボディソープはこちら!!


Ravissa BODY Silky Body Washです☆

アミノ酸系洗浄剤のふんわりとした泡で汚れや角質を優しく洗いながら、贅沢に配合した美容成分がしなやかな肌へと導くボディソープです。

肌に含まれる成分に似た構造を持つ多機能保湿成分が洗い流した後も全身を潤いのヴェールで包み、タイトニングケア成分が全身にハリと弾力を生み、洗うほどなめらかなボディへと導きます。

つるんとすべすべの若々しい素肌へ♪

 

8つの無添加処方でお肌に優しくなっています!

・パラベン

・フェノキシエタノール

・アルコール

・鉱物油
・合成香料
・合成色素
・合成界面活性剤
・紫外線吸収剤

 

これらがフリーでお肌に優しく作られています!

敏感肌や乾燥肌、アトピー性皮膚炎、背中ニキビ、腕やおしりのザラつき、お風呂上がりの乾燥など、そんな悩みを解決してくれます♪

また、肌質によって乾燥肌対策を変えることでより効率的に乾燥肌対策をすることができます。

《乾燥肌》
水分が少なく乾燥するタイプです。乾燥する季節にカサカサ、粉が吹く、という方は乾燥肌の可能性が高いです。乾燥肌は水分を補い、油分で蓋をしてあげる対策が効果的です。

《敏感肌》
お肌のバリア機能が低下して外的刺激に弱いタイプです。洗顔料や化粧品などの成分、物理的な刺激に対しアレルギーが出やすいです。水分と油分のバランスを取りながら補い、低刺激なものを使いましょう。お肌に負担をかけないケアが大切です。

《脂性肌》
脂性肌の方は皮脂分泌が多い方です。脂性肌の方はインナードライ(お肌の内側は乾燥している状態)が原因である可能性もあります。毛穴を詰まらせないようにしっかり洗浄しつつ皮脂の分泌量を調節しながら保湿するケアが重要です。

《混合肌》
顔の部分によって油っぽい部分と乾燥している部分が混じっているタイプです。主にTゾーンやおでこがテカりやすいですが、季節によってお肌の状態が変化しやすいのも特徴です。混合肌は季節に応じたケアが必要で、きめ細やかなケアをすることが大切です。

 

乾燥によってお肌に与える影響


空気が乾燥していると、肌からの水分が失われ、乾燥肌が作り出されます。

また、気温が低いと血流が悪くなり皮脂や汗の分泌が減少してしまい、肌のバリア能の一つである皮脂膜が正常に形成されなくなってしまいます。
そうすると肌のバリア機が低くなった弱くなった肌の状態になり、ウイルスやアレルギー物質を体内に入れてしまいます。そして肌がカサカサして白い粉を吹く、突っ張る、痒くなったり赤くなったりする、というように冬特有の肌トラブルが起きやすくなってきます。

肌から水分や皮脂が失われた状態のドライスキンの状態になると、肌荒れの他、皮膚が痒くてたまらなくなったりします。

特に乾燥しやすいのは目の周りや頬、首などの皮脂分泌の少ない部分です。みなさんも特に目の周りなどは乾燥を感じたことがあるのではないでしょうか。

また、コロナ禍でマスクをしているので、マスクによる蒸れや擦れなどで余計に肌が乾燥したり、口の周りがカサカサしたり、フェイスラインが荒れた、という方も多いのではないでしょうか。マスク長時間着用しているとマスク内の肌が角層が水分を過剰に含みふやけてバリア機能が低下し、乾燥しやすい状態になってしまいます。
また、食事などでマスクを着脱し、急激な温度差にさらされることも肌の負担になります。一見潤っているように見え、乾燥とは無縁だと思われるマスク内も肌には過酷な状態になっています。

しっかり乾燥対策をして肌荒れからも身を守りましょう!

乾燥に良いケア方法

・紫外線対策

冬でも紫外線対策は必要です。冬の紫外線は物質を透過しやすい特徴があるため、室内にいるときでも肌が影響を受けてしまいます。
今まで加齢や生活習慣などが原因でかさつきやハリ不足が起きると思われていました。
実はそうでなく、原因の8割が紫外線によるものです。

紫外線は地表に届く太陽光線の中で最も波長の短いもので、「UV-A」と「UV-B」があります。

《肌の置くまで届く紫外線UV-A》
UV-AはUV-Bほど肌に急激に変化を与えません。紫外線に当たってすぐに肌が黒くなるというような日焼けは引き起こしにくくなっているのでUV-Bほど肌に影響はないように感じますが、近年の研究でこのUV-Aがシミやシワの原因になっていることも判明しました。UV-Aはオゾン層を通り抜けやすく、常時UV-Bの20倍以上も地上に降り注いでいます。肌の奥深くまで到達し、じわじわと肌に悪影響を及ぼしてくるので注意が必要です。

 

《肌を赤くする紫外線UV-B》
肌が赤くなる日焼けの原因となるのがUV-Bです。UV-Bはエネルギーが強く、肌表面の細胞を傷つけたり、炎症を起こすので皮膚がんやシミの原因となります。
しかし波長が短いのでその分UV-Aに比べるとオゾン層や上空の雲に阻まれ、地上に達する量は全紫外線量の約10%と少量です。日常生活の中で日傘を使うなど、極力直射日光に当たらないように心がけることである程度防御することが可能です。

冬の紫外線はUV-Aが多く、肌の奥にまで届いてハリや弾力を失わせることで乾燥を引き起こす原因となります。ですので屋外にいるときはもちろん、室内にいるときでも紫外線対策をしましょう。肌へのダメージが進んで蓄積され、気付いたときにはシワやたるみが深くなっていた、乾燥がどんどん進んでいってカサカサになってしまった、ということにもなりかねないので日焼け止めを塗ったり、洗濯物を干すときは帽子をかぶるなど、簡単なことで良いのでやってみてください。

ちなみに、紫外線は目からも吸収されます。目の角膜に紫外線が入り炎症を起こすとその情報が脳に伝わって全身のメラニン産生細胞が刺激され、紫外線が当たっていなくても日焼けをしてしまいます。そして目にも良くないので目からも紫外線を予防しましょう。

おすすめの日焼け止め

V3プロテクションサンスクリーン¥8,800(税込)


守る保湿!高めるハリツヤ!整える整肌!
保湿と日焼け止めが一度にできる新感覚の日焼け止めです!
1つの容器に2つのサン保護機能を搭載しています。
柔らかいテクスチャーで日焼け止めとは思えないようなつけ心地!なのにお肌をしっかり紫外線からガードしてくれます!

1つは日焼け止めのための優秀下地、デュアルシナジークリームです。
紫外線のダメージを集中的にブロックします!紫外線による肌ダメージに着目し、シミ、シワ、メラニン活性などの光老化の原因にアプローチ。クリームに含まれるアディポゾール2000(特許成分)がUVストレスにより減少した※アディポネクチンを供給し、紫外線によるお肌の老化を防止!
※アディポネクチン・・・コラーゲンが8倍に増加します。コラーゲンをサポートし、うるおい続ける肌に導きます。

さらに保湿による乾燥対策も一緒にしてくれる優れものです!
5種類のヒアルロン酸が、水分が必要な角層の隅々に浸透し、水分蒸発を防ぎ、隙間なく保存します。理想的な肌状態を保ちます。
そして肌のコンディションを整える3種のベタイン、パンテノール、スクワラン、アンチエイジング効果のある3種類のツボクサエキス、ダイズエキス、7種類の濃縮ハーブが配合されています。

《ベタイン》
天然保湿因子とアミノ酸を配合しています。肌への親和に優れ、整肌にも優れています。

《パンテノール》
豊富な水分配合能力で乾燥を防いで肌を柔らかくします。

《スクワラン》
肌荒れ防止に優れています。

《ツボクサエキス》
肌のコンディションを整えます。

《ダイズエキス》
女性をサポートするイソフラボンを含む成分です。水分を長時間保持することができ、乾燥からお肌を守ります。

《7種類の濃縮ハーブエキス》
VOSソリューションにも配合された濃縮ハーブでさっぱりした仕上がりです。

2つ目は徹底的にテクスチャーにこだわった日焼け止め、シカサンクリームSPF++++です。
強力な紫外線(UV)予防効果(SPF++++)に加え、強い抗酸化力で知られるスーパーハーブのCICAのツボクサエキスを10000ppm配合。天然酵母の1つでビタミン、ミネラルが豊富に含まれるガラクトミセス培養液も含まれており、透明感のある明るいお肌へと導いてくれます。さらに、抗菌・抗ニキビ・肌の鎮静、保湿、皮膚調節に優れた7種の混合エキスの働きで、健康的な素肌づくりを支えてくれる超優秀な美容クリームです。

《シカケア》
肌を乾燥から守ります。
傷の治癒に使用されるマデカソルの主な原料で、外部の有害物質の浸透を防ぎ、血液循環を助けると知られています。

《ガラクトミセス培養液》
天然酵母の1つでビタミン、ミネラルが豊富です。潤いにより透明感のある明るいお肌に仕上げます。

保湿、整肌に優れた7種の混合エキスで抗菌、抗ニキビ、肌の鎮静、保湿皮脂調整活性に優れた製薬混合エキスも配合されています。

《ご使用方法》
①洗顔後、クリームを使用するタイミングでシナジークリーム2プッシュをまんべんなく伸ばします。
②その後シカサンクリームを2プッシュ顔にたっぷり叩き伸ばします。
③手のひら全体で肌に密着させます。

2プッシュずつ使用で約50日分

《日焼け止めを塗るタイミング》
日焼け止めは塗ってから肌に浸透するまでに時間がかかります。そのため、出かける直前に塗ってもすぐに効果を十分に発揮できない可能性もあります。出かける30分前までには塗っておくのがベストです。

日常生活中に(野外スポーツ活動時などはNG)使用時、シナジークリームとシカサンクリームを混ぜて使用するとしっとりした使用感で満足度が上がります。
※各クリームは同量を使用することをおすすめします。

こんな方におすすめ!!
・ファンデーションだけで紫外線をカットできるか不安
・夏場のファンデーションの浮きが気になる
・下地を使いたいけどファンデーションの効果を妨げたくない
・V3ファンデーションをお使いの方

・水分補給で内側から潤す

乾燥肌を予防するには、こまめな水分摂取も重要です。のどが渇いた、と思う前に水分を摂取することで水分を体内にとどめ、肌を潤すことができます。内側からも潤してあげることで表面も自然と潤ってくれます。1日2リットルの水分を摂取することが理想だとされているので、無理のない範囲で水分を取ってみてくださいね!

しかし、コーヒーや紅茶などのカフェインを多く含む飲み物は利尿作用があり、逆に体内から水分を出してしまうのでおすすめできません。水をはじめ、ビタミンを含むハーブティーやフレッシュジュースなどがおすすめです。また、冷たいものは体を冷やしてしまうのでなるべく常温か温かい状態で飲むのが良いと思います。朝に白湯を飲むことでお腹の調子も整うのでおすすめですよ♪

・丁寧なスキンケア

肌の乾燥を防ぐには毎日のスキンケアが重要です。毎日のスキンケアは保湿力の高いもの、皮脂を取りすぎないものを使うことをおすすめします。洗顔、クレンジングの際は肌に摩擦を起こさないように、優しく丁寧にケアしていきます。洗顔後は優しく水分を拭き取ったら化粧水の出番です。低刺激、高保湿なものを使うと乾燥が和らぎますよ。また、顔だけでなく体もどんどん乾燥していきます。しっかりと顔と同じように保湿してあげましょう。

 

おすすめの基礎化粧品

今回ご紹介するのはRavissaです!


エステティシャンからも絶大な人気を誇るRavissa!業界トップの人気基礎化粧品です!
ベースに使用されている還元水素水が有効成分たちを素早く必要なところに運んでくれることによって即効性もあります。
そして何より酸化が老化の原因なのですが、水素は抗酸化物質です。水素コスメのRavissaを使うことによって肌の酸化を遅らせることができるので肌が老化しにくくなります!

 

・セラムクレンジング120ml ¥6,600(税込)

濃厚美容成分処方で80%美容成分の贅沢なクレンジングです。肌に潤いを与えてメイクを浮き上がらせ、スルッと落とします。石油系界面活性剤を使用していないので、乾燥やお肌を痛めることもないので安心してご使用ください。お肌が疲れているときは乗せたまま5分ほどパックします。
※他のクレンジング剤では絶対にしないでください。
くすみやザラつき、むくみにも効果的です。そしてリフトアップ効果も含まれておりますので1日の疲れを
癒しながらの新感覚クレンジングです。
洗い流した後のプルプル感も使用中のお客様から大人気です!


《ご使用方法》
適量を手に取り、お顔全体に伸ばします。優しくメイクとなじませた後、水またはぬるま湯で洗い流してください。

 

・クリアリッチフォーム(洗顔)¥5,500(税込)

専用の泡立てネットでふわふわの泡を立ててお肌に乗せるだけ!上質できめ細かい泡にすることがコツです。
ツッパリ感のない柔らかい素肌へと導きます。
手が肌に触れないように泡で洗うのがポイントです。顔が濡れていない状態で泡を乗せ、肌が疲れているときは泡が直ぐなくなり、良い状態のときはなかなか消えません。お肌の調子が洗顔でわかるんです!毎日洗顔するのが楽しくなりますよ。
そして、【呼び水洗顔】とも言われてるので化粧水の入りを良くしてくれます。

《ご使用方法》

お顔と手を濡らし、適量を良く泡立てます。お顔全体を泡で包み込むように優しく洗った後、水またはぬるま湯で洗い流してください。

 

・ディープサージローション(化粧水)¥6,600(税込)

たっぷりの潤いを肌の隅々まで行き渡らせる、濃密でリッチな使用感の化粧水です。肌を潤いで満たすと同時に与えた潤いをしっかりと守るためのバリア機能を修復。みずみずしいハリと輝きに満ちた肌を取り戻します。お肌が荒れていたり乾燥している方は一度にたくさんではなく三回重ね付けをしてください。重ねて付けることによってふっくらとなめらかなお肌を実感できます。

《ご使用方法》
洗顔の後、適量を手に取りお顔全体に丁寧になじませます。乾燥が気になる部分には重ね付けしてください。

 

モイストサージローション(化粧液)¥6,600(税込)

化粧水よりさらに保湿力の高い、化粧液です。保湿成分を贅沢に配合し、潤いで素肌を包み込む高保湿化粧液です。肌に水分を引き寄せる、潤いを守る、二つの美容成分が肌本来が持つ、保水力をサポート!
ディープサージローションよりとろみのある化粧水です。

《ご使用方法》
洗顔の後、適量を手に取りお顔全体になじませます。乾燥が気になる部分には重ね付けしてください。

 

クリスタルホワイトエマルジョン(美容液)¥8,800(税込)

化粧水後にぬっていただく美容液です。シミなど特に気になるところは重ねづけしてください。美白スキンケアの基本である、メラニンの産生抑制効果に加え、肌をくすませる糖化、乾燥や角質層の乱れによる透明感の低下のケアまでもカバーした高機能美白美容液です。
透明感あふれる輝く素肌へと導くみずみずしい美容液です。

《ご使用方法》
化粧水の後、適量を手に取りお顔全体に丁寧になじませます。乾燥やくすみなど気になる部分には重ね付けしてください。

 

ダブルエマルションクリーム ¥11,000(税込)

お肌を整えた後に適量を顔全体に塗ります。
乾燥が気になる部分には重ね付けしてください。
塗った瞬間から理想的な肌を作る濃密浸透保護クリーム。
浸透性に優れたダブルエマルションの「濃密浸透保護クリーム」と肌の保護機能に優れたエマルションの「保護膜形成クリーム」の2種類を掛け合わせた進化型ダブルエマルションです。
ベタづかずに長時間潤います。

《ご使用方法》
化粧水などでお肌を整えた後、適量を額・両頬・鼻・顎になじませるように置き、お顔全体に伸ばします。乾燥が気になる部分には、重ね付けしてください。

 

UVホワイトプロテクター ¥5,280(税込)

紫外線吸収剤無添加でお肌に負担なく、最高UVカット率!焼かない!老けない!崩れない!最強です!滑らかなテクスチャーでかるく伸び、ピターと密着し、外的ダメージからお肌を守ります。スキンフィックス処方で、色はついていないけど、こじわや毛穴も隠してくれます。高老化対応成分も入っているので紫外線による細胞ダメージを防ぎ、美白効果もあります!メイクの下地としても使用することができます首やデコルテを始め、全身にも使うことができますよ。

《ご使用方法》
スキンケアでお肌を整えた後にご使用ください。適量を手に取り、ムラのないよう丁寧に、お顔や体に伸ばしてください。

 

ラヴィーサの基礎化粧品はエステセレクション金賞を5年連続受賞、ベストビューティーアイテムに殿堂入りしている
商品です。
ご使用いただいているお客様からは
・肌荒れしなくなった
・肌トーンが上がったからファンデーションのトーンを上げた
・毛穴レスになった
・化粧崩れがしにくくなった
・冬の乾燥なくなった
・乾燥からの皮脂も治りました

などたくさんの嬉しいお言葉をいただいています。
私も一式使用中ですが、顎ニキビや月経前の肌荒れも改善しました。
乾燥肌とも無縁になり水分の入りを実感中です。
白くなりたいから美容液に今まで力を入れていましたが、洗顔から気合をいれることにより
黒ずみ、いちご鼻も改善し今では毎日のお化粧、オフまでがとても楽しみになっています。

 

まとめ

いかがでしたか?
冬の乾燥肌は空気の乾燥だけでなく、間違ったスキンケアや生活習慣の乱れなど、様々な原因によって起こってしまいます。
ですが今回ご紹介した冬の乾燥対策は意外と簡単ですぐにできるものが多いですよね!乾燥が始まる前にきちんとケアをしないと、もともと乾燥肌ではなかった方も簡単に乾燥肌になってしまうのできちんと正しいスキンケアをしましょう!
顔のケアはされている方も多いと思いますが全身のスキンケアも忘れないようにしっかりと保湿をしてあげてくださいね!
自分にあったスキンケアを見つけたり、日常生活でもこまめにできることを見つけて冬の乾燥を防ぎましょう!

寒くて乾燥する冬ですが、しっかりと乾燥対策をして乗り切りましょう!!